\横山験也のちょっと一休み/

\横山験也のちょっと一休み/

日本中の子供たちを算数好きに!

  • Plugins
  • Support Forum
  • Themes
  • Home
  • 横山験也
  • 経 歴
  • 著 書
  • 算数ソフト/驚異の成果
  • 問い合わせ

わくわくブラックボックス,早くも算数で大活躍!

Posted in 友達の先生, 未分類, 良書 by 横山験也
1月 27 2012

藤本浩行先生考案の『わくわくブラックボックス』が,amazonnからいよいよ出荷され,先生方のお手元に届き始めました。

早速,福山先生のMLに,佐藤先生が算数の「変わり方」の授業で使ったと,報告が入りました。
授業は「大成功!」でした。

ブラックボックスに「1」のカードを入れます。
すると,「8」になって出てきます。

次は,「 2」のカードを入れると,「7」になって出てきます。

1 →  8
2 → 7
3 → 6
4 → 5

ここまでやったら,何と子ども達から「5から書かせてください」コールが出たそうです。
あっちからも,こっちからも!

自分で考えたくなったのです。これは,素晴らしいことです。
ブラックボックスを使って,カード入れて,またカードを入れて,さらにカードを入れて・・
と4回カードを入れたら,自分で考えたくなってきたのです。
子ども達の心が「自分でやりたい心」に変わったのです。

なぜでしょう。算数ソフトと同じです。「きまり」が見えてきたのです。
「きまり」が見えてきて,まだ,続きがあると,「自分でやりたい心」に変わります。
これが授業の嬉しい瞬間です。

そうして,佐藤先生は最後のまとめに,「看板コーナー」を活用しました。
看板コーナーというのは,写真の「特産品は?」のカードが入っているところです。
「入れた数 + 出た数 = 9」
看板コーナーに,このまとめを入れました。
このまとめを考えさせたとき,LDのお子さんがビシッと手を挙げたそうです。
これも嬉しいことです。

普通に授業をしても,普段通りに授業は進みます。
そこに,子どもが頭を使いたくなる教材が出てきたら,授業は激変します。
「算数ソフト」 も「わくわくブラックボックス」も,そういう授業激変ツールなのです。

授業後,子ども達は『わくわくブラックボックス』に群がったそうです。こういう光景,嬉しいですね。

★佐藤先生曰く 「ブラックボックスが6班ぶんあったらなぁ」

Tweet
No Comments yet »

「慎重の心」を育てる,鈴木文男先生の「一発君」

Posted in 友達の先生 by 横山験也
1月 26 2012

 

鈴木先生とお会いしたとき,1つのスタンプを見せていただきました。
そのスタンプは,「一発君」です。

このスタンプがもらえると,子ども達は大喜びをします。
何しろ,このスタンプ,おいそれとは押してもらえません。
「よほど」の事がないと,押してもらえないのです。

どんなときに,その「よほど」が起こるかというと,「一発でできたとき」 です。
何事にも,素早くやる子がいます。
ノートへの取り組みをさせれば,アッと言う間に仕上げて,「先生,できました! 」となります。
先生は赤ペンでマルやらペケやらをつけます。
早く仕上げる子は,心が急ぐあまり,ちょっとしたところでミスをします。
そこを直して,めでたしめでたしとなります。

でも,この子は,「一発君」スタンプを押してもらえません。
一発で,ミス無く仕上げることが出来なかったからです。

仕上がりには,少し時間のかかる子もクラスにはいます。
落ち着いているので,あまりミスはありません。
概して,一回でOKとなります。
その時です。鈴木先生の手は,「一発君」スタンプに伸びます。
そうして,“ポン!”
赤い,立派な「一発君」が,落ち着いて慎重に取り組んだ子のノートにしっかりと押されます。

早くやり終えた子がもらえず,遅くてもしっかり行えた子がもらえます。
担任の先生が求めている心が,クラスに伝わります。

学校の学習にスピードはつきものです。
早くやることを躾けることも大切です。
だらだらとした心を,ピンと緊張させ,意欲が向上します。
また,鈴木先生のように,落ち着いて慎重に取り組むことも大切な指導となります。
「落ち着きましょう」と,何度言っても,クラス全体は自然と急ぎ足の空気を持っています。
少しばかり,むなしい指導となりかねません。
そんなとき,一発君のような「心の栄養グッズ」が力を発揮します。
落ち着いて取り組むことも,クラスの空気になっていきます。

鈴木先生の「一発君」スタンプをお借りし,私の手帳にポンと一押しさせていただきました。
私も,落ち着く心,慎重に行う心がどこかに行ってしまわないように,心がけましょう。

Tweet
2 Comments »

伊藤仁斎先生の『童子問』

Posted in 作法, 古典, 日本の古典, 良書 by 横山験也
1月 26 2012

江戸時代の儒学者,伊藤仁斎先生の『童子問』。

「孔孟に正宗(せいそう)を得(う)ること無し。高からざれば即ち楽しまず,奇ならざれば即ち悦ばず,常(じょう)を厭(いと)うて新を喜び,近きをすてて遠きを取る。予深く悲しむ。」

これが一貫している本です。
野口芳宏先生が「根本 本質 原点」と仰います。 まったく,その道です。
こういう考え方をしていると,「仁者は俗を嫉(にく)むの心少し」「不仁者は世を憤るの心勝つ」といった見方にも納得するものがあります。

この本からの最大の学びは「内外一致」論です。
仁斎先生の内外一致論は実に優れています。
仁斎先生の論により,私は作法の教えを輪切りにした様子を明示できるようになりました。しかも,作法の効用を非常にわかりやすく説明できるようになりました。学んで良かったです。

何かを習得することの説明には,2つの視点が必要です。
---
1つは流れ(時)の視点
1つは輪切り(場)の視点
---
仁斎先生の内外一致論は,作法をこの「輪切り」から実に明快に説明できるのです。

作法書はたくさん世に出ています。しかしながら,「何をどうする」のハウツーの域から出る書がほとんどありません。
そんな中,戦前の相島亀三郎先生や下田歌子先生の本が奮闘してくれているので,私もその道を拓いていきたいと思っています。
作法の根本・本質・原点は何なのかを,先達の水準を超えて語り記せるように,前進していきたいと思っています。

Tweet
2 Comments »

関西大学初等部の『関大初等部式 思考力育成法』がすごい!

Posted in 良書 by 横山験也
1月 25 2012


関西大学初等部の『関大初等部式 思考力育成法』の本の表紙をちょっと大きくしてみました。

ベン図が見えます。
三角形のピラミッドチャートも見えます。
Xチャートとピラミッドチャートの両方を使って思考している子も見えます。

まさに,驚きです。

何よりも,優れているのは,思考図を印刷している用紙が大きいことです。
大きいので,たくさん書き込めます。
頭の中や手元にあるたくさんの情報を一つ一つ書き込んでいけば,比較・分類・関連づけなどができ,俯瞰した考えも見えてきます。

取り組みがシンプルなので,それが功を奏している,そんな気がしています。

Tweet
2 Comments »

関西大学初等部の本『関大初等部式 思考力育成法』はすごい!

Posted in さくら社, 全国の先生方, 良書 by 横山験也
1月 24 2012



2月10日発売の『関大初等部式 思考力育成法』です。まだ,発売前ですが,あんまりすごいので,ちょっと御紹介します。

とにかく,この本はすごいです。
表紙の「めざせ!考える達人」の「達人」の文字の上の写真をご覧下さい。
小さな女の子が紙に円を2つ少し重ねて書いています。
これ,なんだか分かりますか。
「ベン図」なのです。

ベン図は,学校現場では数学で学ぶ論理とされています。
かなり昔のことですが,ベン図を小学校でも教えていたことがありました。
「集合」の中心的な図として登場していました。
ところが,どうにも理解できない子が多かったのか,算数から姿を消しました。

ですので,「ベン図は中学から」 という暗黙の学び時が発生しています。
そのベン図を小学校2年生の子が使って,自分の考えを進めているのです。
驚くばかりです。

論理は算数・数学で学ぶと,隅々までキチッとするので,細かいミスが気になる方向へと進みがちです。
それが他教科だと,少々アバウトでも,弁別が大方あっていればそれで良し!とできます。
ですから,2年生でもベン図の弁別を理解できるのです。
これは,画期的なことです。

表紙に,大きな「バツ」が見えますね。
これは「Xチャート」という思考図です。
右下の子が紙を持ち上げています。そこに書かれているのは「ピラミッド図」です。
これも,思考図です。

関大初等部は,2010年に開校したばかりの新しい小学校です。
でも,思考力を育てることについて徹底した研究をすすめ,図を用いて思考する達人小学生をどんどん生み出しています。
「有田先生の追究の鬼」と同じように,「関大初等部の思考の達人」です。

ベン図
Xチャート
Yチャート
ボーン図
ピラミッドチャート
などなど。

このようなチャート図を1つずつ,しっかりと学習を通して学んでいきます。
学びが進むにつれ,各種のチャート図を使って,自分の考えで比較・分類・関連づけなどがどんどん進められる子になっていきます。
思考力がつくのです。考える達人へと育っていくのです。

チャート図に情報を書き込むためには,「この情報はどこに書くべきか」と,まず,頭を使います。
友達に「なんで,これはここなの?」と問われても,考えてそこに書いたので,その理由は説明できる状態になっています。
作り上げたチャート図を元に,作文を書くこともできれば,発表もできます。
非常に優れた言語活動ができるわけです。

思考スキル,ミューズ学習(考えることを考える学習),評価基準,実践 等々
この本に,非常に詳しく記されています。実に良い本です。

お勧めします!

※公開研究会が2月4日に関大初等部(大阪・高槻)で開催されます。
http://www.kansai-u.ac.jp/elementary/2011/12/post-59.html
この本(『関大初等部式 思考力育成法』)も,発売前ですが,先行して入手できます。
--

思考力を楽しく付けていく学習法として,『10の力を付ける出版学習』(横田経一郎著,さくら社)もお勧めです。

Tweet
No Comments yet »

3年_算数_三角形のソフト/2本目

Posted in 三角形, 算数ソフト, 算数ソフト開発, 算数考, 3年の算数ソフト by 横山験也
1月 24 2012

三角形の頂点をドラッグして,いろいろな三角形を作るソフトです。
頂点は,方眼状に並んでいる点の所にドロップすることができます。

この方眼状のタイプは,円形に点が並んでいるタイプに比べ,二等辺三角形のきまりをみつけやすいです。

何度か二等辺三角形を作っている内に,点の数と関係づけて,「二等辺三角形ができる時は,どうもこんな風なきまりがありそうだ」と自分なりの「きまり」が生まれてきます。
さらに,二等辺三角形を作っていると,そのきまりがいつもでも成り立つことが経験的に証明されてきます。
すると,二等辺三角形とはどんな三角形なのか,自分なりに表現もできるようになります。

ドラッグドロップで三角形づくりをしている内に,二等辺三角形の自分なりの定義を見いだせるのです。これは嬉しいというものです。

[桜]スライダーをドラッグすると,点の数の増減ができます。
点の数が増えても,自分の考えた定義(きまり)が通じると分かった時,子ども達は「やっぱり!」「考えは同じだ!」と感じます。
作った定義(きまり)が正しかったと実感する瞬間が生じます。

こんな嬉しい瞬間がソフトを使っている最中にやってくるのですから,グッドな気分になります。

※近日中に,「もっと!算数」サイトにアップします。

Tweet
No Comments yet »

親子作法セミナー

Posted in 作法, 友達の先生, 姿勢の教育 by 横山験也
1月 23 2012

静岡放送さんからの御依頼で,親子作法セミナーに招かれお話ししてきました。
募集親子は,20~25組程度でしたが,予想を超えての御来場があり,教室は満杯。
廊下で立ち見の方もでるほどの状態となりました。
そんな中,1時間ほど,「作法」の話をしました。

最も大事なことは,「姿勢」です。
特に,「椅子に座った姿勢」です。
この話を,セミナー前の打ち合わせでもしました。
すると,ごく自然にテーブルを囲んでいた関係者みなさんの姿勢が良くなりました。
これは,とても良いことです。
姿勢を良くしなさいと言うこともなく,姿勢の話題で皆さんの姿勢が良くなるのです。
「日本人」を感じます。

皆さんで打ち合わせをしているところに,一人の方がドアを開けて入ってきました。
入って来るなり,「とてもびっくり」のリアクションをされました。
「どうしたんですか」
こう口に出てしまうほど,テーブルの雰囲気が変わっていました。
驚かれた方は,ミーティングが始まると同時に,用事があり退出していたので,「ビフォー,アフター」の大違いを実感されたのです。
出るときは,ごく自然の皆さん。
戻ってきたら,グッと良い姿勢の皆さんが和やかに歓談。
これは驚きますよね。

テーブルを囲んでのごく普通の打ち合わせですが,姿勢一つでその雰囲気が大きく変わります。
「姿」に「勢い」が出るからです。
「姿勢」はとても大きな力を持っているのです。

会場は未来教育舎。
代表の高林先生は,10年前に独立され,今や8校の経営者です。
この驚異的な躍進,経営の根底に「仁」がしっかりと位置付いていることが,お話しで理解でき,納得できました。
その上に,高林先生のお人柄も素晴らしいです。
驚くのは校風づくりの取り組みを始めていることです。
「仁」が「風」となり「訓」として表れます。
素晴らしい流れです。
頼もしい先生と知り合いになれ,有り難い1日になりました。
--
セミナー修了後,鈴木文男先生と合流。
近くに登呂遺跡があると聞いていたので,ちょっと見学しました。
小学生の頃,6年担任だった小牧達郎先生が熱心に登呂遺跡の話をしてくれました。
そんな思いでもあり,一度は行ってみたいと思っていました。
その願いが鈴木先生と一緒という喜びをプラスして実現しました。
資料館の展示物の中に,魏志倭人伝の一節がありました。
良いところに目を付けてくれ,うれしさがこみ上げて来ました。

鈴木先生から「一発君」スタンプを見せていただきました。
何事に置いても,一発でできた場合に限り押してもらえるというスタンプです。
6年生の子ども達にも大人気だそうです。
私の手帳に,ポンポンと押させていただきました。

また,計算ソフトを見せていただきました。
10年ほど前の作品とのことですが,そのプログラムも素晴らしいですし,アニメーションも凝っていました。
投手が投げるアニメーションは特に力作と分かりました。
伺えば,コマ送りで作られたそうで,それもビデオからイラストを起こし・・・と非常に手の込んだ作り方をされたそうです。
苦労話を伺うことができ,良かったと思いました。

実に充実した日曜日になりました。

Tweet
No Comments yet »

中村健一先生の本『学級担任に絶対必要な「フォロー」の技術』

Posted in 友達の先生 by 横山験也
1月 20 2012

3年の算数「三角形」のソフトが完成しました。
「もっと!算数」サイトにアップしました。
是非,ご覧下さい。
--

中村健一先生の新刊『学級担任に絶対必要な「フォロー」の技術』(黎明書房)です。

たくさんの具体的な指導が載っているので,即座に使えます。
若い先生にとってもいいです。

中村先生は,私にタイプが似ています。
面白さが前面に出るタイプです。
だから,本当は面白いことだけをどんどん書いていけば,すごいスピードで実践の山ができていきます。
しかし,この本には,滑り出しにちょっとした理論が書かれています。
フォローの論理です。
御本人がどう思っているか分かりませんが,これは頭が成長を始めているのです。
年齢が進み,ある程度熟してくると,人は自然と理論・論理の頭が成長し始めます。
その時に,儒教・仏教・武道などの素養があると,論理に人間的深みがでてきます。
中村先生のこれから先の本がどう変わっていくのか,一つの楽しみでもあります。
--

Tweet
No Comments yet »

3年の算数 「三角形」のソフトが完成間近!

Posted in 三角形, 算数ソフト, 算数ソフト開発, 算数考, 3年の算数ソフト by 横山験也
1月 19 2012

3年生の「三角形」のソフトが1つ,ほご仕上がりました。
この先は,入念に点検をして,それから「もっと!算数」サイトにアップします。

主な機能を御紹介します。
(1) 三角形の頂点をドラッグすると,三角形の形を変形できる。
(2) できた三角形の形が「正方形」「二等辺三角形」「不等辺三角形」のどれであるかがすぐに分かる
(3) 黄緑の円の数を,4~24の範囲で変更できる(偶数個)

このような機能があるので,子ども達もかなり良い感じになると予想できます。

二等辺三角形・正三角形の意味を自分なりに把握できます。
黄緑の円の数が,その把握(理解)の決め手になります。
非常に算数的な理解ができます。

ありがたいのは,三角形をどんどん作れることです。
いろいろな形があり,その中の特別な形として,二等辺三角形や正三角形があることをとらえることができます。

さらに,二等辺三角形には,とんがった形もあれば,平べったいのもあることが分かります。

種類をたくさん作れるソフトは,最も大切な「算数的体験」を子ども達に経験させることができます。
良いソフトになったと思っています。
アップされましたら,どうぞ御活用ください。

Tweet
No Comments yet »

3年生の算数,「三角形」のソフトを開発中です!

Posted in 三角形, 算数ソフト, 算数ソフト開発, 算数考, 3年の算数ソフト by 横山験也
1月 18 2012

順調に開発が進んでいます。

今日は辺の長さが等しくなったら,赤に変わるプログラムを組みました。

このプログラムを作りにあたり,三平方の定理を使いました。
良い感じで進んでいくと思ったのですが,なかなかどうして。
コンピュータが計算すると,細かい数値まで計算してしまいます。
どんな数値が出ているかをチェックしたら,
正三角形になっていても,長さが微妙に違う数字になっていました。
これはどういう事なのかと,原因を考えましたが,
どうも,そういう点検をしても意味がないことがわかり,
ちょっと,工夫をして辺の長さの確認ができるようにしました。

色が付く機能により,「二等辺三角形」「正三角形」の確認が簡単にできるようになります。
なぜ,色が付くのか。
その理由を子ども達は自然と考え始めます。
そうして,黄緑円の数を使ってきまりを見いだしていきます。
数で確認することになるので,これは優れて算数的です。
良い感じです。

この先,もう少し作り込んで行く予定です。
作り込みの1つは,黄緑の円の数を変えられるようにします。
基本は偶数個です。偶数個の場合に直径が発生するからです。
4~24個の偶数個に変更できるように作り込めたら,まずは良いかなと思っています。
ただ,ちょっと困難な場面が想定されているので,これを作り込むかどうか,ちょっと思案もしています。
--

Tweet
2 Comments »
Next page »

◆『子どもが夢中で手を挙げる算数の授業』(DVDブック/さくら社) ,『電子黒板対応 単元別 算数ソフト』(さくら社)をご活用の先生方へ
 DVDに入っていないソフトを算数ソフトの専門サイト「もっと!算数」にアップしています。どうぞ,ご利用ください。(無料です)
  製品版:1280本。
  もっと!算数:55本
    合計:1335本

サイト内の検索

さくら社&研究所

算数ソフトの購入は『さくら社』 教育ソフト開発研究所

本

小学校の教室で大評判の算数ソフト

さくら社
/ 教科書がよく分かる算数ソフトです!  「大変な学習効果」と大評判!


岩波書店


文藝春秋/ 横浜市教育委員会作成の『中学生のための礼儀・作法読本』の参考文献となる/読売新聞1面「編集手帳」(2011-6-12)に掲載される。


ほるぷ出版/ 大評判です!

カテゴリー

  • 「もっと!算数」のニュースレター  (1)
  • さくら社  (5)
  • ほるぷ出版  (5)
  • チーム算数  (7)
  • マスコミ  (8)
  • 中学数学ソフト  (1)
    • 方程式,関数  (1)
  • 作法  (24)
    • 作法教授要項  (4)
    • 姿勢の教育  (5)
    • 江戸・明治の生活  (4)
  • 全国の先生方  (102)
    • 全国の研究会  (24)
      • 野口塾  (7)
    • 友達の先生  (60)
    • 大先輩の先生方  (19)
  • 古典  (15)
    • 中国古典  (5)
      • 淮南子  (1)
    • 日本の古典  (9)
      • 古典の中の算数  (1)
  • 和算のころの算数  (3)
  • 尋常小学校(昔の教育)  (6)
  • 戦前の教育  (4)
  • 教育の原点セミナー  (1)
  • 数学ソフト  (1)
  • 明治大正昭和前半の方言  (3)
  • 未分類  (43)
  • 算数「覚え書き」  (1)
  • 算数ソフト  (177)
    • 算数ソフト開発  (54)
    • 算数考  (116)
    • 1年の算数ソフト  (2)
      • かたち  (1)
      • 100までの数  (1)
    • 2年の算数ソフト  (22)
      • かけ算九九  (10)
      • 九九のきまりと九九表  (1)
      • 分数ソフト(2年生)  (1)
      • 水のかさ  (7)
      • 1万までの数  (2)
      • 1000までの数  (1)
    • 3年の算数ソフト  (20)
      • そろばん  (2)
      • 三角形  (4)
      • 円と球  (1)
      • 分数  (2)
      • 時刻・時間の計算  (2)
      • 重さ  (6)
    • 4年の算数ソフト  (14)
      • 垂直平行と四角形  (1)
      • 変わり方  (8)
      • 概数  (1)
      • 角の大きさ  (3)
      • 面積  (1)
    • 5年の算数ソフト  (38)
      • 体積  (9)
      • 倍数と約数  (1)
      • 円周率  (1)
      • 分数のかけ算・わり算  (8)
      • 割合  (1)
      • 図形の合同  (3)
      • 図形の性質と正多角形  (2)
      • 図形の面積(5年生)  (3)
      • 平均  (3)
      • 立体図形  (6)
    • 6年の算数ソフト  (23)
      • ちらばりと柱状グラフ  (2)
      • 円の面積  (1)
      • 分数のかけ算  (2)
      • 変わり方  (4)
      • 対称の図形  (5)
      • 拡大図と縮図  (2)
      • 文字を用いた式  (1)
      • 比  (2)
      • 比例  (1)
      • 起こりうる場合  (1)
      • 速さ  (2)
  • 算数・数学好きを増やす会  (2)
  • 総務省ICT絆プロジェクト  (4)
  • 良書  (74)
  • 講演  (2)

カレンダー

2012年1月
日 月 火 水 木 金 土
« 12月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  

最近の投稿

  • わくわくブラックボックス,早くも算数で大活躍!
  • 「慎重の心」を育てる,鈴木文男先生の「一発君」
  • 伊藤仁斎先生の『童子問』
  • 関西大学初等部の『関大初等部式 思考力育成法』がすごい!
  • 関西大学初等部の本『関大初等部式 思考力育成法』はすごい!
  • 3年_算数_三角形のソフト/2本目
  • 親子作法セミナー
  • 中村健一先生の本『学級担任に絶対必要な「フォロー」の技術』
  • 3年の算数 「三角形」のソフトが完成間近!
  • 3年生の算数,「三角形」のソフトを開発中です!

最近のコメント

  • 「慎重の心」を育てる,鈴木文男先生の「一発君」 に 横山験也 より
  • 「慎重の心」を育てる,鈴木文男先生の「一発君」 に 鈴木文男 より
  • 関西大学初等部の『関大初等部式 思考力育成法』がすごい! に 横山験也 より
  • 伊藤仁斎先生の『童子問』 に 横山験也 より
  • 関西大学初等部の『関大初等部式 思考力育成法』がすごい! に 渥美清孝 より
  • 伊藤仁斎先生の『童子問』 に 渥美清孝 より
  • 3年生の算数,「三角形」のソフトを開発中です! に 横山験也 より
  • 3年生の算数,「三角形」のソフトを開発中です! に 渥美清孝 より
  • 藤本浩行先生の『ブラックボックス』が発売になります! に 横山験也 より
  • 新年会とスーパーホテル部 に 横山験也 より

アーカイブ

  • 2012年1月 (23)
  • 2011年12月 (21)
  • 2011年11月 (29)
  • 2011年10月 (21)
  • 2011年9月 (24)
  • 2011年8月 (23)
  • 2011年7月 (21)
  • 2011年6月 (26)
  • 2011年5月 (25)
  • 2011年4月 (33)
  • 2011年3月 (35)
  • 2011年2月 (29)
  • 2011年1月 (28)
  • 2010年12月 (26)
  • 2010年11月 (23)

著作権者:横山験也 2010-

Powered by WordPress | “Blend” from Spectacu.la WP Themes Club